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| データの時期 | 市町村別 | 保健所別 |
|---|---|---|
|
令和2年~令和6年平均 平成31年~令和5年平均 |
表 [PDFファイル/629KB] | 表 [PDFファイル/452KB] |
※全国平均を基準(Smr=100)としています。
※厚生労働省「人口動態統計」の調査票情報を利用し、大分県福祉保健企画課が独自に計算した値のため、厚生労働省の公表値とは異なります。
※算出に用いたデータは次のとおりです。
算出した標準化死亡比は偶発的な要素を含むことから、市町村の標準化死亡比と全国(100)との差が偶然であるか否かを示すために、ボアソン分布を用いて分析を行い、99%信頼区間及び95%信頼区間を算出し、以下の判定を行っています。
| 信頼区間 | 判定区分 | 結果 |
|---|---|---|
| 99% |
標準化死亡比>100 |
1%の危険率で 有意に期待死亡数より高い |
| 標準化死亡比<100 かつ信頼区間の下限値<100 |
1%の危険率で 有意に期待死亡数より低い |
|
| 95% | 標準化死亡比>100 かつ信頼区間の下限値>100 |
5%の危険率で 有意に期待死亡数より高い |
| 標準化死亡比<100 かつ信頼区間の下限値<100 |
5%の危険率で 有意に期待死亡数より低い |
なお、上記に当てはまらない場合は、「期待死亡数より高いもしくは低いが有意でない」ことになります。
厚生労働省が5年に1度公表する「人口動態保健所・市区町村別統計」に掲載されています。