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「大分県動物愛護管理推進計画(第3次)」について

印刷ページの表示 ページ番号:0001040003 更新日:2026年4月1日更新

「大分県動物愛護管理推進計画(第3次)」の改訂について

「大分県動物愛護管理推進計画(第3次)」を改訂しましたので、お知らせします。 

 大分県では、平成20年3月に「大分県動物愛護管理推進計画」、平成26年度から10年間の第2次動物愛護管理推進計画を策定しました。
 平成31年2月には、大分県と大分市との共同で「おおいた動物愛護センター」を開設し、動物愛護の拠点施設として、(1)「責任ある飼育の指導と啓発」(2)「動物福祉の教育と共生意識の醸成」、(3)「保護犬・猫の返還及び譲渡」(4)「災害等緊急時、被災動物の避難救護活動拠点」に取り組んでいます。
 令和元年6月の動物愛護管理法改正を受け、令和2年4月に改定された基本指針に基づき、県では「大分県動物愛護管理推進計画(第3次)」を策定し、令和12年度までの10年間の計画として施策を遂行してきました。

 令和7年度は計画の5年目にあたり、見直しの時期でしたので、目標設定の見直しや犬・猫の殺処分頭数をさらに減少させることなどを盛り込んだ改訂を行いました。

【大分県動物愛護管理推進計画とは】
 「動物の愛護及び管理に関する法律」第6条に基づき定めたもので、環境省が定めた「動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針」に即したものです。

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おおいた動物愛護センター