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津久見川・彦の内川/河川激甚災害対策特別緊急事業について

印刷ページの表示 ページ番号:0002087697 更新日:2022年9月30日更新

津久見川・彦の内川/河川激甚災害対策特別緊急事業について

 平成29年台風18号の豪雨により、津久見市内では全域で浸水や冠水等の甚大な被害が発生しまし。なかでも市中心部では記録的な豪雨に伴い、内水被害が発生し、さらに津久見川が氾濫したことから、大規模な浸水被害が発生しました。再度このような浸水被害が発生することを防ぐため、河川改修工事をおこない、地域の皆さんの安全・安心を確保いたします。 
 また、その他の被災した県の公共土木施設については、「公共土木施設災害復旧事業」により、早期復旧に向け、順次工事を進めます。
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H29.9.18撮影:大分県河川課提供

津久見川・彦の内川の河川改修事業の概要

令和2年10月より全面通行止めを行い架け替えを行っていました「新港橋」の工事が完了し、令和4年8月11日(木曜日)に開通しました。開通イベントでは、多くの市民の方々に参加して頂きました。

災害対策等緊急事業推進費の概要

令和2年度工事説明資料

令和3年度工事説明資料

令和4年度工事説明資料

工事進みぐあい

千怒越橋の橋名板揮毫について

本事業において架け替えを行っている「千怒越橋」がこの度完成し、津久見第一中学校の3年生に橋名板を揮毫して頂き、令和3年9月27日にお披露目しました。

下岩屋橋の橋名板揮毫について

本事業において架け替えを行っている「下岩屋橋」がこの度完成し、津久見小学校の6年生に橋名板を揮毫して頂き、令和4年2月7日にお披露目しました。

「(新)下岩屋橋」開通について

令和2年10月より、約70m下流側に架け替えを行っている「下岩屋橋」について、令和4年2月17日(木曜日)16時30分より通行可能となりますので、お知らせします。

「(新)下岩屋橋」の渡り初めについて

(新)下岩屋橋の開通を前に、揮毫して頂いた津久見小学校の児童を招待し、渡り初めを行いました。

「新港橋」 土木体験イベントについて

現在架替を行っている「新港橋」の橋桁を使って、津久見小学校の児童及びその保護者を対象に、土木体験イベントを行いました。

新港橋の橋名板揮毫について

本事業において架け替えを行っている「新港橋」について、津久見中学校の生徒に橋名板を揮毫して頂き、7月15日にお披露目しました。

「新港橋」の開通について

彦中橋の橋名板揮毫について

彦の内川で架け替えを行っている彦中橋で、橋名板を津久見市立千怒小学校の児童4名に揮毫して頂き、9月7日にお披露目を行いました。また、後日、児童2名に現地に橋名板を取り付ける体験をした頂きました。

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