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感染対策について

印刷ページの表示 ページ番号:0000020221 更新日:2022年4月25日更新

県民のみなさまへの要請

ワクチン接種のお願い

ワクチン

 

基本的な感染対策

屋内では常に2方向の窓を開けるなど、換気を心掛けてください。車やバスでの移動の際にも、常時の換気をお願いします。

マスク着用については、感染防止効果の高い不織布マスクを使用し、鼻にしっかりフィットさせ、隙間ができないようにしてください。

屋外においても、感染拡大を防ぐため、話すときはできるだけマスクを着用するか、2m以上の距離の確保をお願いします。

外出や県をまたぐ移動

外出や旅行の際には、できるだけ人混みを避け、密の回避をお願いします。

会食

会食の際には、十分な換気対策がとられている「安心はおいしいプラス」の認証店を選んでください。

また、できるだけ1テーブル4人以下とするなど、密とならない工夫をお願いします。

会話時のマスク着用、短時間を心がけるとともに、これまでと同様、席の移動は行わないといった感染拡大防止策をお願いします。

カラオケ

業界のガイドラインを遵守した店を選んで、マスクを着用して、例えば個室において家族で利用するなど、十分な感染防止対策をお願いします。

学校関連

可能な限り密集を避ける工夫を行う、授業や部活動において出来るだけ対面や身体接触を回避する、体調が悪い場合には学校を休む等、感染対策を徹底します。放課後児童クラブについても、学校と連携し、感染拡大防止対策を徹底します。

イベント開催について

5,000人超かつ収容率50%超のイベントを開催する場合は、県へ「感染防止安全計画」を提出していただくことになります。

上記以外の場合

・人数上限5,000人または収容定員の50%いずれか大きい方かつ収容率の上限を50%(大声あり)または100%(大声なし)とします。

 感染防止策等を記載したチェックリストを主催者等が作成・公表してください。

 イベント開催の詳細はこちらから

濃厚接触者について

自宅療養について

国立感染症研究所の分析では、50歳未満で、肺炎など重い症状を呈した人の割合は0.5%未満となっています。この知見に基づき、病床や宿泊療養施設を最大限有効に活用するため、無症状や軽症の50歳未満の方で、重症化リスクが低く、専用の居室があるなど同居者と生活空間を分けることができる場合には、自宅療養とします。自宅療養者については、パルスオキシメーターの配布やスマートフォンを活用した健康観察システムの導入など、常時体調を把握できるようにし、体調悪化時には迅速に対応がとれる体制を構築しています。

新型コロナウイルス感染症の自宅療養について

事業者向け支援について

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保育士・放課後児童クラブ等の皆様へ