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令和4年度 学校訪問の学習指導案の様式について

印刷ページの表示 ページ番号:0002180801 更新日:2022年10月4日更新

令和4年度 学校訪問の学習指導案の様式について

第2回学校訪問学習指導略案の様式「単元の指導計画」

 10月中旬より、今年度2回目の学校訪問がスタートします。
 2回目の学校訪問では、1回目の訪問時の「子どもの思考の流れに沿った」本時案型の様式に加え、「単元の指導計画」型の様式も選択可能としました。
 「本時案」型も「単元の指導計画」型も共通するのは「子どもを中心に据えた」ところです。
 「子どもたちの有能さを引き出す授業改善を軸とした学校マネジメントの質の向上」を日田教育事務所は目標に掲げています。
 自校の授業改善に向けたツールとしてこれらの様式をご活用ください。
 5月中旬より、今年度の学校訪問がスタートします。
 日田教育事務所は、学校訪問を通して「子どもたちの有能さを引き出す授業改善を軸とした学校マネジメントの質の向上」を目指します。
 そのために今年度より指導案の様式を変更いたしました。
 今年度の最も大きな変更点は(5)の「課題(めあて)提示後の問題解決の流れ」を児童生徒の立場で児童生徒の思考の流れを記載することです。
 子どもを中心に据えた「新大分スタンダード」による主体的・対話的で深い学びの実現に向けて、記載例(現在3例 今後更新予定)も掲載していますのでご活用ください。

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