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街頭防犯カメラシステムの運用状況について(令和7年7月から令和7年12月)
街頭防犯カメラシステムの運用状況(自転車盗発生状況)
大分県警察では、自転車盗等の犯罪の未然防止を図り、公共空間における県民の安全を確保するため、県内のJR駅駐輪場6か所に街頭防犯カメラを設置し、平成24年4月1日から運用を行っています。
また、令和7年11月に大分市佐賀関で発生した大規模火災に伴い、被災者の安全安心を確保することを目的に、同年12月、被災地3か所に街頭防犯カメラを設置し、運用を開始しています。
| 牧 駅 | 高城駅 | 鶴崎駅 | 大在駅 | 日田駅 | 佐伯駅 | 合 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
被害件数 |
6
|
16 |
10 |
15 |
1 |
0 |
48 |
|
前年同期比 |
±0
|
+4 |
+5 |
+7 |
±0 |
ー2 |
+14 |
3 佐賀関における刑法犯の認知状況
令和7年12月中、佐賀関地区の被災場所における刑法犯の認知はありません。
自転車盗難防止のために、必ず鍵を掛けてください!!

