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子どもたちの育ちと学びをつなぐ スタートカリキュラムをつくろう

印刷ページの表示 ページ番号:0002196791 更新日:2022年12月1日更新

子どもたちの育ちと学びをつなぐ スタートカリキュラムをつくろう

令和5年度のスタートカリキュラム編成・実施についての参考資料を掲載します。各学校においてご活用ください。

 ★令和5(2023)年度スタートカリキュラム週案(作業用) [Excelファイル/44KB]

 ★スタートカリキュラム週案(例) [Excelファイル/89KB]

 ★スタートカリキュラム編成資料(令和2年7月版)義務教育課作成 [PDFファイル/2.49MB]

 ★スタートカリキュラム チェックリスト [PDFファイル/193KB]


架け橋プログラム説明動画が公開されています

 「幼保小の架け橋プログラム」は、子どもに関わる大人が立場を越えて連携し、架け橋期(義務教育開始前後の5歳児から小学校1年生の2年間)にふさわしい主体的・対話的で深い学びの実現を図り、一人一人の多様性に配慮した上で全ての子どもに学びや生活の基盤を育むことを目指すものです。
 文部科学省では、令和4年度から3か年程度を念頭に、全国的な架け橋期の教育の充実とともに、モデル地域における実践を並行して集中的に推進していくこととしており、大分県では竹田市がモデル地域に指定されています。
 このたび、文部科学省において「幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)」と「参考資料」が策定されるとともに、幼保小の関係者において手引き等を活用しながら「幼保小の架け橋プログラム」を実施することができるよう、手引き等に関する理解を深めるための動画が公開されましたのでお知らせします。

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版) [PDFファイル/2.39MB]

 ★幼保小の架け橋プログラム実施に向けての手引きの参考資料 [PDFファイル/5.81MB]

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)について 【はじめに】 文部科学省チャンネルへ

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)について〔その1〕幼児教育課長

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)について【その2】子育て支援指導官

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)について【その3】幼児教育調査官

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)について【その4】幼児教育企画官

 ★幼保小の架け橋プログラムの実施に向けての手引き(初版)について【その5】幼児教育課教科調査官、教育課程課教科調査官

 ★幼児期の終わりまでに育ってほしい姿を架け橋プログラムで活用するために 白梅学園大学名誉教授  無藤 隆

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