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サイバー攻撃は、規模を問わず、すべての企業に迫っています。
本ワークショップでは、IPA(情報処理推進機構)による実践的な机上演習を通じて、ランサムウェア感染を想定した初動対応から復旧・再発防止、公表までの一連の流れを体験。中小企業の現場に即した対応力をディスカッション形式で身につける絶好の機会です。
日 時: 2026年1月30日(金曜)14:00~17:00(開場13:30)
場 所: ホルトホール大分(409会議室) (大分市金池南1-5-1)
定 員: 30名(定員になり次第終了)
対 象: 中小企業の情報システム・セキュリティ担当者
参加費: 無料
内容:IPA「セキュリティインシデント対応 机上演習」
講師:IPA(独立行政法人情報処理推進機構) 様
座学:「中小企業のためのセキュリティインシデント手引き」
演習1(初動対応):
仮想組織において発生したランサムウェア感染時の初動対応について、
受講者のディスカッションにより、対応方針・方法を検討
演習2(復旧・再発防止、公表) :
ランサムウェア感染からの業務・システムの復旧や再発防止、そして公表について、
受講者のディスカッションにより、対応方針・方法を検討
下記URL または チラシの二次元コードを読み込みお申込みください
https://info.ipa.go.jp/form/pub/application/semi-reg11
※申込期限:2026年1月27日(火)23:59
一般社団法人九州経済連合会、経済産業省九州経済産業局、総務省九州総合通信局、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
大分県、大分県警察本部、大分商工会議所、大分県商工会連合会、公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
株式会社ラック