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CNP認証(コンテナターミナル)について
大分港大在コンテナターミナルが認証取得しました!
大分県では、脱炭素化に配慮した港湾機能の高度化や水素・アンモニア等の受入環境の整備等を図るカーボンニュートラルポート(CNP)の形成を推進しています。
このたび、大分港大在コンテナターミナルが、国土交通省港湾局の「CNP認証(コンテナターミナル)」を新たに取得しました。
このたび、大分港大在コンテナターミナルが、国土交通省港湾局の「CNP認証(コンテナターミナル)」を新たに取得しました。
「CNP認証(コンテナターミナル)」とは
国土交通省が運用する本制度は、港の脱炭素化に向けた取り組みを客観的に評価し、さらなる推進を後押しするものです。
この認証を取得することで、CNP形成に向けた機運が一層高まるほか、取り組む企業や大分港自体のブランド力向上にもつながります。
この認証を取得することで、CNP形成に向けた機運が一層高まるほか、取り組む企業や大分港自体のブランド力向上にもつながります。

認証ターミナルの概要
○大分港大在コンテナターミナル : レベル1+
(取組主体:株式会社大分国際貿易センター、大分県)
※認証の概要については、下記ファイルをご参照ください。
(取組主体:株式会社大分国際貿易センター、大分県)
※認証の概要については、下記ファイルをご参照ください。
認証交付式については、九州地方整備局において10月以降に開催予定
※詳細が決定後、日程など掲載予定。
※詳細が決定後、日程など掲載予定。




