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【参加企業募集開始】令和8年度イノベーション創出人材育成プログラムのお知らせ
令和8年度イノベーション創出人材育成プログラム
AI(人工知能)やロボットなど先端技術の著しい進歩や、想定を上回るスピードで進む人口減少、グローバル化は企業の従来の成長モデルやビジネスモデルを大きく変化させています。
今後、持続的な成長を遂げるには、変化する市場と進化する技術を分析するとともに、自社の技術や強みを理解し、成長に向けた戦略策定やそれを実行する力を身につけることが必要です。
大分県では、こうした課題意識のもと、県内企業が持続的に成長し続けられるよう、自社課題の発見、解決策の提案ができる“イノベーション創出人材”の育成支援プログラムを実施します。
※ 本プログラムにおけるイノベーション創出人材とは
企業の将来を担う人材として、自社課題に果敢に取組むとともに、課題に対する解決に向けた事業構築をおこなうことのできる人材
今後、持続的な成長を遂げるには、変化する市場と進化する技術を分析するとともに、自社の技術や強みを理解し、成長に向けた戦略策定やそれを実行する力を身につけることが必要です。
大分県では、こうした課題意識のもと、県内企業が持続的に成長し続けられるよう、自社課題の発見、解決策の提案ができる“イノベーション創出人材”の育成支援プログラムを実施します。
※ 本プログラムにおけるイノベーション創出人材とは
企業の将来を担う人材として、自社課題に果敢に取組むとともに、課題に対する解決に向けた事業構築をおこなうことのできる人材
1 応募条件
本プログラムの参加にあたっては事業主旨から企業毎の参加をお願いします。
(応募条件)
(1) 大分県内に事業所がある中小企業(※1)
(2) 複数名(2名以上)で参加可能であること
(3) 原則すべてのプログラムに参加可能であること
(1) 大分県内に事業所がある中小企業(※1)
(2) 複数名(2名以上)で参加可能であること
(3) 原則すべてのプログラムに参加可能であること
※1 中小企業基本法における、業種ごとに資本金の額又は出資の総額、並びに従業員数のいずれかの条件を満たす中小企業者です。
尚、業種は、日本標準産業分類ではなく、営む事業の内容と実態から判断します(現に行っている事業の業態、または今後予定している業態によって、業種を判定します)。
尚、業種は、日本標準産業分類ではなく、営む事業の内容と実態から判断します(現に行っている事業の業態、または今後予定している業態によって、業種を判定します)。
2 応募期限
令和8年6月30日(火)17時必着
3 応募方法
以下に掲載する提出書類(01_申込書、02_応募者の概要)に必要事項をご記入の上、
期日までに事務局宛てお送りください。
期日までに事務局宛てお送りください。
提出先はこちら▼
大分県イノベーション創出人材育成事業 事務局(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 政策研究事業本部)
oita-innovation@murc.jp
※ 申込多数の場合は選考により参加企業を決定させていただくため、ご期待に沿えない場合がございます。予めご了承ください。
4 応募に関するお問い合わせ
応募に関するお問い合わせについては、
先端技術挑戦課または、以下事務局までご連絡ください。
先端技術挑戦課または、以下事務局までご連絡ください。
事務局お問い合わせ先▼
TEL:06₋7637-1456
Mail:oita-innovation@murc.jp




