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全国高校ラグビー・東明高校がベスト16進出

印刷ページの表示 ページ番号:0002287261 更新日:2026年1月1日更新

第105回全国高校ラグビーフットボール大会に大分県代表として大分東明高校が出場、ベスト16の成績を残しました。

1回戦は、開始直後からトライ・ゴールを重ね、73-0で若狭東高校(福井県)に快勝。
1回戦1 1回戦2
2回戦は、中部大春日丘高校(愛知県)と終始互角の攻防を繰り広げ、26-26の引き分け(抽選で3回戦進出)
2回戦1 2回戦2
3回戦は、前回準優勝の東海大大阪仰星高校(大阪第1)と対戦。
序盤に先制のトライを決め、最後まで粘りのプレイを見せるも、24-28で惜しくも敗退となりました。
3回戦1 3回戦2
同校ラグビー部のモットー「EnjoyRugby」の精神で、グラウンドを縦横無尽に駆け回る選手たちの姿に、スタンドからも多くの声援が飛んでいました。

終了後