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全国男子駅伝、大分県チームが広島を疾走!

印刷ページの表示 ページ番号:0002288561 更新日:2026年1月18日更新

天皇盃_第31回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会が、2016年1月18日(日)に広島県で開催されました。前日行われた開会式及び大分県選手団激励会では、地元・広島大分県人会などとともに、大阪事務所も選手団へメッセージを送りました。
 
激励会1 激励会2
 
レースは、7区間48.0kmで行われ、大分県チームは、後方から追い上げる展開となりました。
中学生から社会人まで、郷土・大分を代表する選手一人一人が、1本のタスキをつないで、広島の地を駆け抜けました。
 
走者1 走者2 走者3
 
同日、スタート・フィニッシュ地点となる平和記念公園内には、各都道府県の県人会らが運営する「駅伝ふるさとひろば」が設けられました。広島大分県人会が中心となって運営する大分県ブースにも、大勢の人が長い行列を作って、大分の食に舌鼓を打っていました。
 
大分県ブース レース後