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令和8年5月22日 メットライフ生命フットサルリーグ2026-27ディビジョン1のシーズン開幕にあたり、株式会社大分スポーツプロジェクト及びバサジィ大分の関係者が県庁を訪れ、知事を表敬しました。 株式会社大分スポーツプロジェクト 代表取締役 二階堂 雅士(まさし)さんは、「今シーズンより監督が代わり、戦術も変わって、今年は良い形でドキドキさせてもらいたいと思います。知事が来ると勝てるので、また今シーズンも来ていただきたい。」と期待を寄せました。 バサジィ大分の金井 一哉監督は、「攻撃も守備も自分たちが主導権を握って相手を圧倒し、魂を揺さぶるアグレッシブなフットサルで勝利を届けたいと思います。」と抱負を語りました。 陣川(じんかわ) 凌キャプテンは「今シーズンこそ全員が本気でタイトルを目指して頑張っているので、良い結果を出して大分の皆さんを勇気づけたいと思います。」と意気込みを語りました。
佐藤知事は「ぜひ優勝を目指して頑張っていただきたい。スピーディで守備から攻撃にかわる展開の速さが魅力なので、多くの県民の皆さんに応援に行っていただき、バサジィ大分の魅力を皆さんに知っていただければと思います。活躍を期待しています。」と激励の言葉を送りました。 |