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ようこそ知事室へ

令和5年12月19日知事定例会見

印刷ページの表示 ページ番号:0002248472 更新日:2023年12月19日更新

動画は「おんせん県おおいた公式」へ                                                
日時:令和5年12月19日(火)13時30分~
場所:第一応接室

今年の振り返り

まず、今年の1月を振り返ってみますと、新型コロナウイルスの新規の感染者数が1日当たり3,998人ということで一番多く発生しました。

また、佐伯市で2年ぶりの鳥インフルエンザが発生するなど、穏やかでない出来事から、本年がスタートしました。

うさぎ年ということで飛躍の年を期待される方が多かったですが、これからどういうふうになるかなということで、始まりました。

4月に県知事選挙がありまして、県民の皆様に私を選んでいただき、現在8か月ほど経ったところです。

9月に入って県政運営の羅針盤となります新たな長期総合計画の策定を始めましたほか、就任後8か月の間、グリーン・コンビナートの検討会でありますとか、広域の交通ネットワークの整備のための検討会など安心元気、未来創造の大分県づくりに向けて、取り組んでいるところです。

5月に新型コロナが5類に移行したことで、社会経済の活性化に向けていろんな取組ができる環境が整ってきました。

同月に来春の福岡・大分デスティネーションキャンペーンに向けて、販売促進会議を開催しました。

10月にはツール・ド・九州も新たに始まり、また11月には、来年秋に行われる全国豊かな海づくり大会のプレイイベントの開催や各地でイベントやお祭り等がありました。

コロナにより大変厳しい状況続いておりましたが、やっと元気が、大分に戻ってきた感じもしています。

6月に大分空港のソウル便が復活し、今は韓国からのお客様が大変多い状況になっております。県内の宿泊者数の増に、こういう国際線の復活が大変大きく貢献をしていただいていると思います。

一方で今年も災害が発生しました。

大雨による土砂崩れが起こり、4名の尊い命が失われてしまいました。

本当に改めてお悔やみを申し上げたいと思います。

防災・減災の大切さを改めて感じました。

災害時に初めてドローンで、上空からの空撮に加え、救援物資の配送等も行われたということで、河川掘削等とあわせてソフト面でも対策を充実していきたいと感じたところです。

平成29年の九州北部豪雨により、止まっておりました日田彦山線がBRTひこぼしラインということで、8月に開業したことじゃ明るい話題の一つではなかいかと思います。

そして、様々な面で県民の皆さんが活躍する場面がありました。

例えば、じゃらん宿泊旅行調査で大分県が総合満足度日本一ということを発表していただきましたし、鹿児島国体ではチームおおいたが13年ぶりの1,000点越えということで活躍をしていただきました。

また、先日は日本空手道選手権で大分市消防局の大野ひかるさんと西山走さんが夫婦で連覇を果たしました。

こういう大分県民の活躍が、県民の皆さんに感動を与えてくれるという、そういう話題もたくさん出た年ではなかったかなと思います。

新しい1年をあと10日ほどで迎えますが、この1年を振り返りますと、総じて明るい話題がやっと多く出てきた年ではなかったかと感じております。

片方で物価高や賃上げ、資材高騰等非常に厳しい状況が続いています。

足元で非常に心配な面もありますし、こども・子育て支援など様々な課題については、まさにこれからの対応、課題が多く残る状況が続いているところです。

こういう課題に対応しながら、令和6年におきましても、県民の皆さんが笑顔で、明るく暮らせる大分県づくりに取り組んでいきたいなと思う次第です。

配布資料なし

九州・四国広域交通ネットワークシンポジウムの開催について

九州四国・広域交通ネットワークシンポジウムを来年1月22日に別府市ビーコンプラザのレセプションホールで開催します。

東九州新幹線、それから九州と四国を結ぶ四国新幹線などの豊予海峡ルート、中九州横断道路などの広域交通ネットワークの整備効果などについての意見交換を行うということで、新幹線の整備路線への格上げや、高規格道路のさらなる整備推進等についての機運醸成を目的に開催します。

基調講演は、今の広域ネットワークの研究会委員もしていただいている九州経済調査会の岡野常務から「九州の経済情勢~経済発展と交通インフラ~」ということでご講演いただきます。

2部のパネルディスカッションでは、日本文理大学の吉村先生にコーディネーターになっていただき、大分経済同友会の橋本副代表、愛媛県伊方町の高道町長、宮崎県総合政策部の田中政策調整官、そして、私も登壇し、九州と四国の広域の交通ネットワークについてのディスカッションを行う予定にしています。

県のホームページから聴講者の募集をしておりまして、先着450名になっていますので、積極的にご参加いただければと思います。

オンライン配信もできれば行いたいと思っています。

研究会もやっており2月に報告書がとりまとまる予定です。

奥野先生に来ていただいて、座長をしていただきながらご自分でその都度ご意見を述べられており、それぞれの専門家の方々とも充実した議論が行われています。

その中でも、こういう気運醸成や各地域との連携が大変重要だというご意見をたくさんいただいております。

今回宮崎県庁からもご出席をいただきますし、また四国からも聴講に来ていただけると伺っております。

大分県から見ますと、新幹線で行くと大分―新大阪間で2時間程度、熊本と大分が中九州横断道路で2時間かからないくらいの距離になります。

また、フェリーでは佐賀関と愛媛の間が約70分かかりますが、豊予海峡が通ると物流の面でも非常に大動脈になります。

大分を交通結節点とする、新たな広域交通網の形成が、大分の将来の発展に大きく貢献するという議論を研究会では行っています。

配 布 資 料: ・九州・四国広域交通ネットワークシンポジウム ちらし [PDFファイル/1.39MB]

台湾チャーター便の運航について

来年2月22日から25日の3泊4日で、台湾桃園国際空港行きのチャーター便を運航することが決まりました。

これは台湾を代表するチャイナエアラインの双方向チャーターです。

令和元年9月に、同じくチャイナエアラインが飛んでおりして台湾との国際線の運航はそのとき以来、約4年半ぶりとなります。

12月25日月曜日から、県内の各旅行会社で発売される予定になっており、料金はフリープランで17万円ほどですので、ぜひ多くの県民の皆様にご利用いただき、台湾の旅を楽しんでいただければと思います。

こういうチャーター便の取組が、台湾との振興に繋がるよう期待していきたいと思っています。

配 布 資 料: ・台湾チャーター便の運航について [PDFファイル/127KB]

公立大学法人の次期理事長予定者について

公立大学法人大分県立看護科学大学と芸術文化短期大学の2大学の理事長は県知事が任命することになっておりますが、県立看護科学大学は、麻原きよみさんに、芸術文化短期大学は引き続き小手川大助さんにお願いすることとしました。

両理事長の任命は令和6年4月1日付になり、任期は令和9年3月31日までの3年間の予定です。

麻原きよみさんは、聖路加国際大学大学院の看護学研究科教授研究科長ということで、高度な看護の実践、そして研究者等の育成に当たっていただいています。

また、公衆衛生看護学の第一人者ということで、看護学の主要な学会においても要職を歴任されている方です。

これまで培った経験を生かして、看護教育研究の拠点として、本県の医療を支える質の高い看護人材の育成を進めていただくとともに、県内の保健医療福祉の向上に向けた、地域課題の解決に関する研究を進めていただくことを期待しています。

芸術文化短期大学の小手川さんは、幅広い人脈を生かして、国内外のアーティスト経営者を講師としてお招きいただくなど、貴重な学びを学生に提供していただいています。

来期は人口減少等の本県の課題に対応するためのいろんな取組、特に芸短大は県外から学びに見える方が大変多いので、そういう方々の県内定着へと繋げていただくことも期待をしたいと思っています。

お二人にはそれぞれのリーダーシップを発揮していただき、新たな目標に向けて、ご尽力いただければ大変ありがたいなと思っています。

平成24年4月から看護大の理事長を務めていただいております村嶋幸代さんは、看護学の研究、そして、心豊かな人材の育成ということでご尽力いただきました。

現場に出ていただいて、学生さんへの指導や、産学官連携による医療系機器の開発などにもご尽力をいただきました。

大変ありがたく思っております。

看護科学大学の理事長退任後も、引き続き関東の大学で看護教育に携わっていかれるとお伺いしておりますので、引き続きの活躍を心から祈念申し上げたいと思います。

配 布 資 料: ・公立大学法人令和6年度からの理事長予定者について [PDFファイル/83KB]

令和5年度大分県功労者表彰(県民栄誉賞)授与について

本県のスポーツ振興と発展に大きな功績を残された大野ひかるさんに、大分県民栄誉賞を授与したいと考えています。

この県民栄誉賞は、世界的に活躍して、大分県勢の発展に特に貢献のあった者に贈られる賞です。

今年10月ハンガリーのブタペストでの第26回世界空手道選手権大会女子個人型での優勝、国際大会は全部8回優勝しており、国内は、全日本空手道選手権で4連覇を達成しております。

大野さんは型と組手の両方で優勝しており、空手の世界では野球の大谷翔平選手みたいな活躍をずっとしています。

仕事をしながら自身の競技力の向上、そして地元の子供たちへの指導など、空手を通じた青少年の健全育成にもご尽力をされており、引退後も指導者の道を志すということであります。

このような功績をたたえて今回現役引退するにあたり本県から大野ひかるさんに県民栄誉賞を授与することを決定しました。

配 布 資 料: ・令和5年度大分県功労者表彰(県民栄誉賞)授与について [PDFファイル/228KB]

年末年始の感染症対策について

インフルエンザが非常に流行しており、それに加えて、コロナも少し増えてきています。

コロナが5類に移行して初めての年末年始ということで、帰省旅行などで人の動きが盛んになりますので、感染対策の取組をしていただければと思います。

インフルエンザは、定点医療機関当たり53.71人ということであり、特に10代までの若い世代に流行しています。

コロナも3週連続で増え始めており、今後インフルエンザとの同時流行も心配されます。

手洗い、マスク、基本的な感染対策、可能な方はワクチン接種、そして、体調不良の時の外出自粛、検査キット、常備薬の準備をお願いしたいと思います。

年末年始の発熱外来当番医に関する情報につきましては、県のホームページでもお知らせをしています。

年末年始に休みになる医療機関も結構ありますので、ホームページを確認していただければと思います。

感染拡大を防ぐ意味でも、感染対策に注意を払っていただいて、ぜひ健やかな新年を迎えていただければと思います。

配 布 資 料: ・年末年始の感染症対策について [PDFファイル/327KB]

大雪について

現在山間部を中心に雪が降っているようです。

明日20日の夜からは、強い寒気の影響により、北部・西部を中心に警報級の大雪となる可能性があります。

平地でも積雪の恐れがあるということですので、不要不急の外出は控えていただいて、停電に備えた食料や水、電気を使わない暖房器具等の準備、車を利用する場合は冬用タイヤへの履き替え、チェーンの携行を忘れないでいただければと思います。

低温による水道管の凍結を防ぐために保温材や布を水道管に巻いて、ビニールテープ等で防水しておくということも大切です。

大分県は大雪に慣れていない地域ではありますが、大分地方気象台の発表に注意をいただいて、大雪や低温への対策に遺漏のないようにお願いします。

配布資料なし

記者質問

県民栄誉賞授与について

(記者)

大野ひかるさんへの県民栄誉賞授与について

(佐藤知事)

大野選手は高校、大学の時は組み手主体の選手だったようですが、組み手と型の両方で世界のトップを維持しているのは極めて珍しい選手です。

鹿児島国体の1,000点越えにも大きく貢献していただき、また後進の指導等も含めて、非常に大きな貢献をしていただいています。

消防士としての仕事をしながら、世界トップレベルの成績を残している点は大変高く評価されることではないかなと思います。

高校生の時からずっと大分代表として活躍をしてくれており、多くの県民が、勇気づけられています。

 

今年の振り返り

(記者)

今年一番印象に残っていることについて

(佐藤知事)

いろいろなことがありましたが、やはり広域交通の議論が始められるようになり、様々な場所で広域交通整備の重要性についての発言、意見交換ができたのは大変よかったと思います。

もう一つはコンビナートの取組がこれから大変重要になってきますが、「グリーン・コンビナートおおいた」推進会議の中で、それぞれの事業所の責任者の方に出ていただいていろんな意見を交わす体制ができたことは、一歩前進したかなと思います。

長期総合計画の議論が始められまして、その中で、大事なこと等についてのリストアップができ、重要政策項目ということで、広域交通のネットワークについての研究会が設置できました。

これから進めていくことの、TODOリストの整理が始まったと感じます。

例えば教育の分野で言うと、オンラインを活用し、どこの地域にいても、受けたい教育、望む進路に進める体制を作っていくという問題提起ができたと思います。

 

県政10大ニュース

(記者)

これまで実施してきた10大ニュースは変更となったのか。

(佐藤知事)

10大ニュースにすると、順番づけのようになるので、そうではなく1年を振り返ってみた時にこんなことが起こったというような話をした方がいいのではないかという意見もあり、変更した次第です。

 

台湾チャーター便

(記者)

台湾チャーター便を試金石として、今後定期便になる可能性はあるか。

(佐藤知事)

チャーター便で行き来をして、ダイレクトに大分に来る機会を通じて、今後もたくさんの人が活用したいと思うのであれば、定期便を始めることに繋がっていきます。

(記者)

いろいろ国がある中でどうして台湾になったのか。

(佐藤知事)

半導体をはじめとして経済的にも行き来が多く、これまでも台湾のビジネスマンの方がたくさん大分にもお越しになりました。

また、大分のビジネスマンの方が台湾に行ったこともあって、ビジネス面でも非常に関係が深いです。

加えて、観光の面でも非常に魅力的な地域がたくさんある地域でありますし、また台湾の方々も大分について関心をたくさん持っていただいているということで、台湾とぜひチャーター便を双方で飛ばしたいと考えた次第です。

 

来年に向けて

(記者)

来年から取り組んでいきたいことは。

(佐藤知事)

広域交通ネットワーク研究会の報告が、来年2月にあがってきますし、グリーン・コンビナートも同じようなタイミングで構想がとりまとまります。

そういうことを踏まえながら、長期総合計画については、来年の県議会にお諮りをして了解をもらうスケジュールになります。

来年は、5年あるいは10年の中長期の取組について、羅針盤をしっかり示して方向性を示していくという作業に入ります。

また、人口減少、少子化対策等については、もう本当に緊急に具体化を要するテーマもありますので、そういうものについては、令和6年度予算の段階で加速的に進めていくということも併せて必要になっていきます。

中長期のテーマと短期の急いでやらなければならない取組の両方をしっかり進めていくことが必要なってくると思います。

 

半導体

(記者)

半導体関連の企業についての大分県としての今後の構想は。

(佐藤知事)

半導体は、今後もいろんな分野で飛躍的に需要が伸びていく成長産業でありますので、そういう経済を引っ張っていく企業の立地を、さらに進めていきたいと思います。

半導体分野は非常に裾野が広く、関連企業が立地をしていくためにはアクセスも大変重要になります。

中九州横断道路を始めとしました、公共インフラの整備をしていくということも、産業の基盤整備という意味で大変大事になります。

また、関連企業間の交流も大事になってくると思いますので、その部分の後押しをしていきたいです。

企業誘致は大分県庁としても、さらに力を入れていきたいと思います。

企業への補助金についてできるだけ使いやすいように、見直していくということも必要だと思います。

 

国の政治資金について

(記者)

自民党の政治資金パーティー関連で閣僚が交代するなど、情勢が不安定になっている現状をどう見ているか。

(佐藤知事)

国政の話ではありますけど、政治資金の話は、きちんと透明性を持って、国民にわかるように、情報発信をしていくというのが、大変重要だと思います。

そうした体制をしっかり整えて、今の状況をしっかりわかるように説明をして、国民の不安があるのであればそれを解消する努力をしっかりしていただきたいと思います。

(記者)

政治資金の管理について、改善した方が良いと思うことは。

(佐藤知事)

透明性が確保できることが何よりだと思うので、誰が見てもよくわかるような取組が必要なのかもしれません。

国のレベルでも議論していただきたいと思います。

 

九州・四国広域交通ネットワークシンポジウム

(記者)

シンポジウム開催による期待や効果は。

(佐藤知事)

国土交通大臣や財務大臣などいろんな方と今まで話をしていますが、地域の皆さんが本当に望んでいることなのかどうかということが大変重要だということです。

改めて広域交通ネットワークの重要性について認識をいただき、そういう重要なことであればぜひ取り組んでもらいたい、国にもしっかり要請をしたいという方々が増えていくというのが実現に繋がっていくということだと思います。

そういう議論が行われることによって、広域交通ネットワークの議論が高まっていくことが進めていくうえでの第一歩じゃないかと思います。

 

大分スポーツ公園へのアクセス

(記者)

大分スポーツ公園へのアクセスについての課題と、今後の方策は。

(佐藤知事)

県庁内にプロジェクトチームを設けて、どういうふうにアクセスを改善していくかということを検討していきたいと思います。

アクセスについては令和元年から2年にかけて5回ほど県と大分市で交通円滑化検討会という検討会を持っておりまして、その中でいろんなルートについて議論をしています。

例えばドームでの1万人規模のイベントであれば、いろいろ工夫をしながら、あまり渋滞しないでできていますが、4万人の観客が入るときにはバスを100台ぐらいチャーターして、ピストン輸送しないといけないし、交通規制をかけないとできないので、普段使いで4万人規模のイベントができないような状況になっています。

そういうところをもう少し工夫をして、アクセスしやすくできないかもう一度検討し直してみようということにしています。

企画振興部が事務局となって、庁内関係部局にメンバーとして入ってもらい、検討していこうと考えています

 

宇宙港

(記者)

宇宙港への取組状況は。

(佐藤知事)

ヴァージン・オービット社の計画が残念ながら終了しましたが、シエラ・スペース社の方で少し進みまして、日本企業の出資もあって、早ければ2026年を目途に大分空港に宇宙往還機が降りてくる予定になっています。

シエラ・スペース社の関係は今のところ順調に進んでいるので、その動きを見ながら、片方で、外務省や内閣府の方には、条約の整備について要請を引き続きしていきます。

宇宙関連の事業への振興、宇宙教育についても進めていきます。

 

ホーバークラフト

(記者)

ホーバークラフトの就航の状況は。

(佐藤知事)

1号艇の修理の目処はまだ立っていませんが、安全が第一ですので、その上でできるだけ早く運航できるように第一交通と連携していきたいと思います。

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