ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織からさがす > 教育委員会 > 体育保健課 > 令和5年度チーム大分ジュニアアスリート発掘事業第7期生

本文

令和5年度チーム大分ジュニアアスリート発掘事業第7期生

印刷ページの表示 ページ番号:0002072900 更新日:2023年4月4日更新

チーム大分ジュニアアスリート発掘事業第7期生開講式・育成プログラム

発掘事業
開講式
開講式
開講式
講演
令和5年4月1日(土曜日)
ジュニアアスリート発掘事業開講式

県庁舎本館正庁ホールにて、ジュニアアスリート発掘事業の開講式が行われました。昨年度行われた選考会で選抜された30名の選手たち。これから1年間のプログラムのスタートです!

開講式では、競技力向上対策班佐保事務局長から立花賀子選手へ指定証が手渡されました。また、チーム大分ジュニアアスリート発掘事業プロジェクト委員長の松元義人様にご祝辞をいただきました。受講生代表誓いのことばでは、小山田柊大選手が、「自分の内に秘めた可能性を開花させる」と力強く決意表明をしてくれました!

開講式後は、2004アテネオリンピックカヌー競技日本代表の林美穂様に「世界で戦うということ」と題して、ご講義いただきました。陸上からカヌーへの種目転向。林選手の経験に基づいたお話は、選手たちへのエールになったに違いありません。

新調したユニフォームには、日本スポーツ協会公認のエンブレムも付いており、将来オリンピックで活躍する選手たちの引き締まった表情が印象的でした。競技体験は早速4月16日(日曜日)のローイング(ボート)競技からスタートします。選手の活発な活動を期待しています!


がんばれ!ジュニアアスリート7期生!
がんばれ!チーム大分!