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ようこそ知事室へ

令和4年1月18日知事定例会見

印刷ページの表示 ページ番号:0020220118 更新日:2022年1月18日更新

動画は「おんせん県おおいた!ちゃんねる」へ                                                    
日時:令和4年1月18日(火曜日)13時30分~
場所:第一応接室


新型コロナウイルス感染症について

知事写真

 それでは、私から何点か申し上げます。

 新型コロナウイルス感染症について、県内の新規感染者は3日連続で100人台となり、本日も152件です。明らかに増加傾向にありますが、倍々で増えていくのではなく、何とか100人台で持ちこたえている状況です。

 そんな状況ですが、オミクロン株への効果的な対策は、いまだ明らかになっていません。ワクチンを2回打っていても感染をする方もいます。したがって、発症予防効果については、2回打ったから大丈夫というわけではありません。しかし、重症化予防には効き目があると言われています。

 発症を予防するためには、早く3回目を打つことが大事です。それから、これだけ感染力が強いわけですから、重症化予防という意味でも3回目の接種を急いでやろうと思っています。

 県営の接種センターを1月20日に再開します。1月20日(木)、21日(金)、27日(木)、28(金)のいずれも18時半から20時まで開設します。それから2月、3月は、毎週木、金、土、日の4日間で、高齢の方から順番に接種予定です。

 すでに8つの市町村では1月に開始を予定しているところもありますので、そういうところとも力を合わせて出来るだけ早く、3回目の接種を完了した方を増やしていきます。

 県営接種センターでは、1月中は宿泊療養施設や患者移送などで感染者に接する可能性の高い従業者の方々、例えばホテルの清掃やタクシーで患者さんを運ばれる方々を優先的にお願いしていきます。それから、警察職員もいろいろな人に接しなければならないことがあると思いますので、接種をしようと思っています。

 使用ワクチンは、モデルナ社ワクチンを予定しています。ファイザーを接種して副反応がなかったなどで、ファイザーにこだわれる方もいると思いますが、専門家によると、効き目も変わらず、量も1、2回目と比べて半分で済むということですので、ぜひモデルナを受けていただきたいです。

 私も接種対象の年齢ですので、1、2回目はファイザーでしたが、今度はモデルナを接種しようと思っています。

 それから宿泊療養施設は、本日から大分市内に2棟280室を追加しました。1月24日までに大分市、中津市、日田市の合わせて3棟295室を開設します。これで県内の宿泊療養施設は8棟、1,019室体制となります。病床が508床、宿泊療養施設が8棟、1,019室と、これだけあれば当分は大丈夫と思っています。

 本日、病床使用率は27%と結構高くなりましたが、これは陽性が確認されたらまず入院するという方針であったためです。本日増えた宿泊療養施設に移っていただく方も多くいて、本日中に23~24%まで落ちるので、今のところ病床使用率は心配ないと思います。

 ステージで言えば2ぐらいだと思います。本日も152人と、今のところ急拡大するのをなんとか避けている状況です。

新型コロナワクチン追加(3回目)接種における県営接種センターの開設について [PDFファイル/188KB]

 

おおいたスタートアップ・クリエイティブマンス2022について

 おおいたスタートアップ・クリエイティブマンス2022についてです。今年も2月を、おおいたスタートアップ・クリエイティブマンスと位置付け、いろいろな行事を企画しています。

 2月7日(月)に、「おおいたスタートアップウーマンアワード」を開催します。女性起業家によるビジネスプランの発表が予定されています。

 2月12日(土)には、「おおいたクリエイティブ実践カレッジ2021アドバンスドプログラム成果発表会」を開催します。県内のクリエイターが受講生となって、「デザイン経営」に取り組んだ成果発表を行います。

 2月25日(金)には、「大分県ビジネスプラングランプリ表彰式」も開催します。

 3月11日(金)には、「湯けむりスタートアップサミット2022」を開催します。成長志向の高い企業にスタートアップについて語っていただきます。私も1回出たことありますが、本当に煙に巻かれるような大変面白く、スタートアップがしたくなるような話が多かったです。

 そのような、いろいろなイベントを開催し、県内各地のスタートアップを奨励していこうというイベントです。今年度も2月を中心に開催しますので、よろしくお願いします。

OITA START UP CREATIVE MONTH 2022(冊子) [PDFファイル/3.39MB]

第19回大分県ビジネスプラングランプリについて

 第19回大分県ジネスプラングランプリについてです。

 まず、グランプリ枠の最優秀賞は「mnmn(まにまに)株式会社」です。

 従来のメールやSNSは、いつでもどこでも好きな時に情報が送れ、情報に接することができますが、メッセージアプリ「mnmn(まにまに)」は、特定の場所や、特定の時間に紐ついてメッセージを残し、相手がその場所に来た時にメッセージを受けることができる置き手紙のようなアプリです。そういう特定の時間や場所に紐ついて、人間味のあるメッセージの送り方になるという、これまでの情報の考え方を逆手に取ったようなものです。これを使えるようになると大変面白くなるということで最優秀賞を差し上げました。

 優秀賞は2者選定しました。一つ目は、「T-PLAN(ティープラン)株式会社」です。電動自動車や電動キックスケーター等の電動モビリティと太陽光充電システムをパッケージ化した充電プラットホームの構築です。太陽光を充電しながら走るモビリティがありますが、その充電システムと一緒にシステム化して売ります。この充電システムと一緒にモビリティを置いて、いろいろなイベントでもお客さんに利用してもらうことができます。

もう一つの優秀賞は「有限会社津崎(つざき)商事」です。伝統的な製法でシングルモルトウイスキーを製造し、製造過程で生まれる廃棄物を飼料や肥料に還元する循環型ビジネスの構築です。併せて、地域の観光地と一緒になってウイスキーツーリズムを提案しているものです。

 次にチャレンジ枠のベストチャレンジ賞、2者を選定しました。

一つ目は「吉武徹(よしたけとおる)」さんです。山林が吸収する二酸化炭素の量をアプリで可視化し、将来はカーボンクレジットの認証や市場取引での収益の一部を分配金として山林所有者と森林組合に還元することで、森林の循環活用に取組みます。

 もう1つのベストチャレンジ賞は、「田畑春樹(たばたはるき)さんで、現在大学生ですが、クリック募金という仕組みを利用し、ユーザーがお金をかけずに環境保護団体に募金でき、さらにその効果を可視化するアプリ「MyEarth(マイアース)」の開発に取り組み、社会的な価値のある募金システムを作っていくものです。

 チャレンジ賞には、「株式会社Be Flat(ビーフラット)」、「古賀友美(こがともみ)さん」の2者を選定しました。

 今年はいろいろな面白い作品があり、審査員も非常に審査のしがいがあったということです。

第19回大分県ビジネスプラングランプリについて [PDFファイル/116KB]

受賞企業 会社概要・プラン概要 [PDFファイル/724KB]

大分農業文化公園の新愛称決定およびロゴマーク募集について

 大分農業文化公園の愛称の決定およびロゴマーク募集についてです。

 大分農業文化公園は、最近非常に面白くなったと人気が出てきていますが、農業文化公園は、名前が難しくてよくわからないので、名前を変えた方がいいと、行革委員会からご提言いただいていました。そこで今回、愛称の募集をして、選定委員会を経て、大分市にお住まいの佐藤恵(めぐみ)さんの考案による、「るるパーク」となりました。

 「るる」ってなんだろうと、少しわからないところがみそで、「自然の中で憩える、遊べる、健康になれる、学べる、花やアウトドアを楽しめるなど、たくさんの「る」がある公園ということで、「るるパーク」という名前にしたそうです。たくさんの可能性や楽しみがある何か夢のある名前です。

 愛称が決まりましたので、次に、ロゴマークの公募を行います。ロゴマークは、事業者等から企画提案をいただくこととしており、「愛称を図案化したロゴ」と「公園や愛称を象徴化したシンボルマーク」を組み合わせた、親しみを感じさせるデザインを期待しています。

 本日から2月14日までの間、募集して、公募終了後、審査委員会にて、審査し、2月下旬に決定予定です。どうぞ奮ってご応募願いたいと思います。

大野川発電所リニューアル事業完成式典について

 大野川発電所リニューアル事業完成式典についてです。

 大分県企業局では、工業用水供給と水力発電の2つの事業をしています。この水力発電の施設に大野川発電所があります。昭和27年からの稼働で、経年劣化が大変進んでいたため、平成27年度からリニューアルの工事を開始し、このたび完成しました。完成を記念して、1月24日に現地(豊後大野市)で記念式典を行います。

 今回のリニューアルでは、機械の動力を油から電気にすることで、環境に優しくなるとともに、旧発電所に比べ10%以上の供給電力量アップが見込まれるため、カーボンニュートラルにも貢献します。運転開始後の売電単価は、24円の固定価格で売買されることになります。

大野川発電所リニューアル完成式典 [PDFファイル/174KB]

大野川発電所リニューアル事業(概要) [PDFファイル/380KB]

男性の家事参画を推進する啓発冊子について

 皆さんにぜひお持ち帰り願いたいのですが、男性の家事参画を推進する啓発冊子「幸せを呼ぶ!カジライフ~★大分県版家事シェアブック★~」を大分県消費生活・男女共同参画プラザ(アイネス)で作成しました。

 いろいろなチェックリストがあり、例えば献立を考えるのはどっちか、買い物に行くのはどっちか、料理を作るのはどっちか、テーブルの上を整えるのはどっちかなど、家事分担をきちんとしなければならないように書いていますので、ぜひご覧いただきたいです。

 最近、知事室に来られるお客さんに、これを渡しますと、けしからんことに絶対に置いて帰る人がいます。「こんなもん持って帰ったら大変だ」という人もいますが、これはありがたいと言って持って帰る方います。ぜひ皆さんには持っていただきたいです。

幸せを呼ぶ!カジライフ★大分県版家事シェアブック★(冊子) [PDFファイル/3.14MB]

大分あったか・はーと駐車場の利用対象者拡大について

 「大分あったか・はーと駐車場」の利用対象者の拡大について、お知らせとお願いです。

 「大分あったか・はーと駐車場」は、障がいのある方や高齢の方、妊産婦の方など駐車場の利用に配慮が必要な方々に対して、公共施設や店舗などの入口付近の駐車スペースをご利用いただけるよう、県が利用証を交付するもので、現在1万人の方が利用しています。

 本日から、この利用対象者を拡大します。まずは、妊産婦の方が利用できる期間を延長します。これまでは、妊娠7ヶ月から産後3ヶ月までとしていましたが、赤ちゃんと一緒に車で外出する際はベビーカーの出し入れなど、大変だという声をよくお聞きします。そこで、負担軽減を図るため、産後12ヶ月まで延長することとしました。さらに双子や三つ子など多胎児を妊娠された方は妊娠6ヶ月から産後18ヶ月まで延長するということにします。

 次に聴覚障がいのある方、音が聞こえづらいことによって、他の車両の通行に気づきにくく、駐車場内での事故等の危険性もあることから、今回新たに対象とすることとしました。

 申請については、窓口に出向かなくても、スマートフォンで簡単に手続きができる電子申請をおすすめしています。DXの時代ですから電子申請でできるようにしています。

 最後に「あったか・はーと駐車場」の協力施設拡大のお願いです。

 現在、商業施設などのご協力により1,242施設、2,348区画が整備されています。事業者の皆様におかれましては、新規導入や区画数の拡大について、特段のご協力をお願いします。

 対象者を増やすと、当然、必要区画も増えてきますから、区画の提供についてご配慮をお願いします。

 私からは以上です。

あったか・はーと駐車場の利用対象者が広がります [PDFファイル/415KB]


幹事社 コロナの状況について、4日連続で100人を超える現状の感染状況をどう見ているか、まん延防止措置について、今のところ、どうされるのかを教えてください。


広瀬知事 4日連続100人、それも百人台の半ばまで増えていますから、大丈夫ですというつもりは全くなく、本当に心配しています。

 病床利用率は27%ぐらいになっていますが、ホテルが、まだ相当空いていますから、これからはホテルに移っていただければ20%前後まで下がりますので、病床の利用率はそんなに心配いりません。全国的に見ると多いのですが、10万人当たりの患者の数からいうと、上から並べて30何番ぐらいで、今のところまん延防止措置をしなくても何とか対応できると思っています。


記者 まん防の要請について、去年議論があったときに、知事は県独自の対策にこだわられて、結果、それをやり通したわけですが、今回、仮に感染が増えていった場合、まん防を要請することも、可能性の一つとしてあるのでしょうか。


広瀬知事 もちろんあります。何もまん防がよくないと言うつもりはなく、あらゆる対策を検討して対応していかなければいけない事態も考えられますので、まん防の要請が選択肢の1つとしてあるのは当然です。何が県民の命と健康を守るために一番大事かを虚心坦懐に考えていきたいと思います。


記者 年が明けて2週間足らずで、一気に感染者が100人を超える状態が続いて、県内の感染状況がここまで広がっている要因を、知事はどのようにお考えですか。


広瀬知事 いろいろ議論をしているのですが、年末年始のお子さんの里帰りや成人式ですね。懐かしい大分で過ごすために帰ってくることは決して悪いことではなく、成人式も若い人にとっては大事な人生の区切りの時ですので、十分に注意すればできることを止めてくださいというのはしのびがたいということでしたが、その原因をたどると大人数で食事をしたというようなことがあったので、そのあたりが注意のしどころだと思っています。

 したがって食事をされる時には1テーブル4人ぐらいでお願いすることにしました。大人数でもいいですが、テーブルを動かないようにしてもらうなど注意していただこうと思います。

 その辺で何とか収まりがつけばいいと思っていますが、うまくいかなければまた先を考えざるを得ないです。


記者 まん防について、例えば福岡県では、病床使用率が15%に達する見込みになれば、国とまん防の協議をするという基準を出しているのですが、大分の場合には、例えばまん防の申請を検討する基準はお考えでしょうか。


広瀬知事 大分県の病床使用率は27%を超えていますので、福岡県の基準でみると、まん防申請が筋なのですが、宿泊療養施設はまだ空きがあって、オミクロン株は重症化しないため、療養施設でも、ゆっくり療養できる状況です。

 療養施設に移すことにより、病床使用率は20%前後になります。したがって、実質的な病床使用率についても見る必要があります。また、感染者数が桁違いに多くなり、その中から何%かが重症化すると、病院が、あっという間にいっぱいになりますから、そういう意味で、絶対数についても状況をよく見ながらになると思います。


記者 宿泊療養に関してですが、他の都道府県では、自宅療養としているところもあると思うのですが、いつまで宿泊療養を原則とするのか教えてください。


広瀬知事 今は病院か宿泊療養施設で療養をしていただくことを原則にします。ご家庭で療養してもらうということについては、不安をお持ちの方も多いようですから、そこはできるだけ避けたいです。

 いろいろな事情で宿泊療養施設も病床もいっぱいになりかけて危ないということになったら、ご家庭で療養してもらうことになると思います。

 今でも、お子さんも含めて家庭全体が感染をした時には、病院よりもご家庭で療養していただくこともあります。


記者 時短要請や外出の自粛の要請は、感染者の人数によって考えているのか教えてください。


広瀬知事 夜遅くまで出歩くと感染が広がる時には時短要請をしなければいけませんし、外出自粛の要請も選択肢の1つとしてあり得ますので、いろいろなことを考えなければいけないと思っています。


記者 ということは、ステージが上がるのとは別に、自粛要請や時短要請が出る可能性もあるのでしょうか。


広瀬知事 別々に考えることはないでしょうね。これから感染者数の急増や病床利用率の増加などになれば、今のやり方では保たないということで、ステージが変わるのかもしれません。感染者数や病床利用率やステージなどを見ながら、状況に応じて対応も変わってくると思います。


記者 先日の対策本部会議の時に、オミクロン株は感染力が強いが重症化しにくいため、第5波までと比べ、人口10万人当たりの感染者数は、総合的な判断の中で重視される度合いが少し下がるとのことでした。オミクロン株の特性を踏まえて、より重視するポイントや新たな判断基準があれば教えてください。


広瀬知事 おっしゃるように、まだ学説で確定しているわけではありませんが、実際の動きを見てみると感染力は強いが、重症化率は低いという実感は間違ってないような感じがします。

 そうなると病院やホテルに滞在する期間も、そんなに長くないかもしれません。すぐ退院できる状況になるかもしれないと考えると、これまでとはだいぶ違った対応にならざるえないと思います。今までのデルタ株の考え方だったら100人以上が4日も続いたら心配になりますが、重症化の方があまりいないと考えると、まだ県独自の対応で出来ると思っていいのではないでしょうか。


記者 重症化の方が少ないという割には、入院患者は昨日までで140人くらいいますが、どういう方が入院となっているのでしょうか。


広瀬知事 入院患者が多いのは、ホテルでよかったのかもしれませんが、症状があるので病院に入って療養してもらったために入院が多かったのだと思います。


工藤審議監 例えば、38度、39度という少し高い熱で数日推移している方や、高齢の方には安全策をとって入院してもらってますので、今後は病床の状況を見ながら、ホテルや自宅療養を活用して病床を空けていきたいと考えています。


記者 4日連続で100人感染者が超えていますので、第6波に入っているという認識でいいのかということと、市中感染に関する見解を教えてください。


広瀬知事 波の動きから見ると5波があって、2ヶ月ほど落ちついて、また波が出てきたので、まだ215名という最高の数字まではいってはいませんが、6波に入った可能性もあるという、警戒感を持っておかなければいけないと思います。残念ながら市中感染が始まっていると思わざるをえません。


記者 感染を食い止めるためにも基本的な感染対策、重要だと思いますが、県民に対して改めてメッセージをお願いします。


広瀬知事 今、コロナへの対応として一番必要だと思っているのは、3回目のワクチン接種と飲み薬です。ファイザー社が申請したという話もありますが、できるだけ効果のある飲み薬が早く手に入るよう、国にもしっかりやっていただければと思っています。

 それまでの間は、感染拡大を防ぐために、できるだけのことをやっていくしかないですね。だから、まん延防止対策などは、弾力的に適宜やった方がいいと思います。


記者 宇宙港について、打ち上げなどのスケジュールに何か変化はありますか。


広瀬知事 先週、我々のパートナーのヴァージン・オービットは、アメリカで3回目の打ち上げをしました。ヴァージン・オービットは、今年は6回ぐらい上げて、そのうちイギリスで2回ぐらい打ち上げて、大分は来年からと言っていたそうです。

 いずれにしても、早ければイギリスの打ち上げ後、今年の後半に、日本で打ち上げというのが、県とヴァージン・オービットの了解でした。そういう中で、ヴァージン・オービットが気軽に来年と言ったので、いや今年と、県も引き続き言っておかなければいけないと思っています。関係者も多いので、これからいろいろ出てくると思いますが、我々としてはできるだけ早くことを進めるべきだと思っています。


幹事社 他、ないでしょうか。


司会 よろしいですか。なければこれで終了させていただきます。


広瀬知事 ありがとうございました。


※知事及び記者の発言内容については、単純ミスと思われる字句、重複した言葉づかい等を整理の上、作成しています。[記録作成:企画振興部広報広聴課]

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